2011年07月04日

名残を惜しむ

いつもホテルに泊まって出ていく瞬間は、とても切なくなって、壁や柱をさする。

もう、この部屋に来ることは人生で二度とはないのだろう。
そういう思いにとらわれる。

卒業の日、学校の壁や柱を名残惜しくさする感覚と似ている。
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2010年11月17日

【693】高知断章

交差点のアルファベット。

GSの海抜表示。

超ノロノロ運転のクルマ。

異様に多いパトカー。

まだ開いてないのに「営業中」と表示しているメシ屋。

玉子焼。

大きめで中が見えない屋台。

チャチかったはりまや橋。

高知よ、また来よう。
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2010年10月20日

【667】なんと価値のある千円

熊本・阿蘇方面に出向いて、まず大津の亀の井ホテルのバイキング志高に入って880円で腹いっぱいになり(唐揚、酢豚、ミニハンバーグ、パスタ、鶏飯、カレー、春巻、イカリング、サバ塩焼き、卵スープ、メロン、ゼリー、杏仁豆腐、ぜんざい、ドリンクバーなど)、
それから内牧温泉の町湯七福温泉に100円で入る。

880円+100円=980円。

なんと価値のある千円の使い方だろうか。

ちなみに志高はランチバイキングだと680円でもっと安くなっていた。
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2010年10月19日

【666】ジャージー牛乳

今私は感涙に咽んでいる。
ついに、1ℓのジャージー牛乳を買ったのである。

これまでずっと買いたかったが、貧乏ゆえに買えなかった。
割引シールの貼られた200mlパックしか買えなかった。

どこかで350円というのを見かけた。
小国の道の駅でさえも、かなり安いのだが、280円。

しかしついに、マルミヤストアで、216円というのを発見した!
格安である。
コーヒーなどと違って買い置きできないのが残念である。

そして今、その芳醇なコクに打ち震えている。
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2010年09月04日

【621】旅先スーパー

とにかく金がない私が苦肉の策で編み出した、旅先での一石二鳥の楽しみ。
それは旅先でスーパーに入って買い物すること。
日常生活の足しにもなる。
思わぬ安い物とか、その地方ならではの物があったりする。
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2010年07月19日

【578】炎熱の東京

灼熱の真夏となって、私の脳裏に浮かぶのは東京である。

なぜ東京が思い浮かぶのだろう?

2006年以降、お盆休みには私は東京にいた。

炎熱下の東京を、汗だくになって歩き回っていた。

渋谷、池袋、新宿、鴬谷、水道橋……。

夏の間、普段は仕事で1日中クーラーの中にいる。

真夏に長時間外にいるのはすなわち東京だけということになる。

もちろんそこには、“サヨナラだけが人生”という出会いがあった……。
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2010年05月06日

【504】俺にとっての大阪

3年前の5月、俺は大阪にいた。
なんば・マルイ前。
夜の帳が下りる。タクシーが並ぶ。

と、BMWが急停車。
運転してきたのは明らかなヤクザ。

そこに、まったく綺麗に着飾りジュエリーもふんだんにちりばめた、二十歳そこそことおぼしき美しいと言うよりまだあどけない可愛さを秘めた女性が、
プルプルの胸元をチラつかせながら駆け寄り、
満面の笑みとともにBMWに滑り込んでいく。

この光景が、鮮烈な、俺にとっての大阪なのだ。
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2010年05月04日

【503】伊良湖岬にて

伊良湖岬で目にした秀句。

 何不足なき世の中に生れ来て 
        たらぬはおのが心なりけり
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2010年04月26日

【495】扶桑鶴

清酒扶桑鶴((株)桑原酒造、島根県益田市)は、不味い。
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2010年04月18日

【487】白牡丹

広島で買ってきた白牡丹という清酒がめちゃくちゃうまい。
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2010年04月06日

【475】赤酒

熊本で「熊本名産」の「赤酒」という酒(瑞鷹(株)、1.8L988円)を買って帰ったが、

恐ろしくまずい。
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2010年04月04日

【473】熊本

熊本は、メシはうまいが地名はおかしい。
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2010年03月29日

【467】残景の大阪

私にとって大阪は残景の集積である。

3月の3日間、私はその残景を辿りに、そこの空気に浸るために、大阪に行ったのだ。
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2010年03月15日

【454】耶馬渓

耶馬渓は、分かりにくい。
拡散してしまっている。

私のカーナビもおかしかったが。
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2010年01月05日

【387】岬は誰のものか

本土最南端・佐多岬はさらに最悪の度を増していた。

岬までの道路を佐多岬ロードパークといい、全長9q。
有料道路であり、クルマは往復1000円を払わねばならなかった。
自転車は通行禁止(しかしマスコミ的に注目されているチャリダーは特別扱いして通行許可)。
日本一周時、本土最南端を極めたかったのに、断腸の思いで断念し、行き先を薩摩半島最南端の長崎鼻に変更した苦い思い出がある。

これが2007年4月26日に“無料開放”されたと聞いたので行ってみた。
しかし無料なのは、途中(3分の2にあたる6q地点)まで。
残り3qを進みたければ、“佐多岬展望公園入園料”として300円を払わねばならない。
詐欺に等しい。

その第2料金所の手前でUターンした(時間的な問題もあったが)。

15年前(日本一周時)も思った。
岬は、誰のものか。
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2010年01月02日

【384】野尻町のイルミネーション

宮崎県野尻町のイルミネーションは、凄い。
国道268号沿いに、約2qにわたって、独創的なイルミネーションが、ずっと続く。
私がそこを通ったのは大晦日だった。
期間限定だったかもしれない。
とにかく、ただのイルミネーションではないのだ。
素晴らしい、イルミネーションだった。
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2009年12月19日

【371】島根半島

世の中には常識の通用していない所があるものだ。

島根半島をクルマでめぐっている時。
時間に余裕があるわけではなかった。
2度、工事現場に辿り着いて初めて、全面通行止めだと判明した所があった。
そこに迂回路案内もない。

来た道を引き返すしかない。
まったくの時間とガソリンのムダ。

うち1箇所には一応、まったく見えづらい立て看があったことはあった。
しかし、通行止めの表示はまったく不十分。
残り1箇所は、逆方向からの通行止め予告しかなかった。
そしてその道路は、観光名所・潜戸へ行くことのできる唯一のルート。
そこが塞がれているため、今、その観光名所を見ることは不可能なのである。

とにかく島根半島は工事中だった。
この辺の毎年恒例の税金のムダ遣いは、「税金のムダづかいを根絶します」とマニフェストで「約束」した民主党政権になっても改まることはないらしい。
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2009年11月20日

【344】三段峡

広島県の三段峡は、地上最低の観光地である。

初めは長門峡と相対的に比較して様々な点が劣るなあという印象だったが(駐車場が有料・配布マップがなく見どころを初めとする全体像が掴みづらい・遊歩道が川筋から離れ過ぎている)、絶対的な欠点があった。

なんと、行くことも見ることもできない観光スポットが存在するのである。
それは、猿飛と二段滝。
それを見るには、有料の舟に乗るしかない。
なぜ行くことも見ることもできないかというと、そこに至る遊歩道が意図的に整備されていないからである。
この行くことも見ることもできない観光スポットに向かって道標が設置されているのだから、これほど訳の分からない観光地は他に類を見ないだろう。
まあ私のように舟代をケチるような観光客など想定していないのであろう。

猿飛・二段滝の方角はボトルネックのように死角になっていて、その急所のところに舟漕ぎの男が常時詰めていて、そこから先へは進めない。
否が応でも猿飛・二段滝が見たければ金を払って舟に乗れというわけである。

せっかく訪れた人の大半が気分を害して帰っていることに気付かないのだから、その無神経ぶりたるや大したものである。
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2009年11月07日

【331】高千穂河原

霧島の高千穂河原に行くためには、必ず有料駐車場に金を払わないといけない。
その入口の周囲だけ道路の路肩が盛り上がり、道脇に駐めることができない。

地上最低の観光地である。
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2009年09月06日

【273】スウィートメモリー

今度のお盆の高速通っての東京への旅で、最も心に鮮烈に刻まれたのは、実は中国池田IC付近で窓から横に流れて見えた“スウィートメモリー”というホテルの看板である。

今年5月6日、特別な女の子と、スウィートメモリーで逢った。
ただしそれは大阪市九条のスウィートメモリーである。
その看板が見えたのだと思った。
後になって系列別店の看板だと分かったが、それでもあの、青くまぶしい空を流れていく“スウィートメモリー”の看板のせつなさは、些かも減じることはない。

まさに、彼女との想い出は、スウィートメモリーだったのである。
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2009年08月24日

【260】東京ディズニーランド

高速湾岸線を通って、東京ディズニーランドへ行った。

これからまた、“フラッシュバックのような過ぎた日々を抱きしめて”生きることになる。
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2009年07月06日

【214】石柱渓

山口県下関市豊田町の石柱渓は、興冷めである。

片道1.1qの渓谷を往復した。
13もの滝がある(大半は滝というより落ち込みである)。

水が、汚いのである。
落ち込みの傍らには白い泡の塊ができている。

上流を上り詰めると、重機が整地している。
その上には、ゴルフ場があるのである。
その下流が、石柱渓なのである。
水が汚いはずである。

清冽さのない渓谷など、何の魅力もない。
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2009年05月30日

【185】上高地マイカー規制

上高地の「マイカー規制」の本質は、
無料だった交通費(ガソリン代は負担)が有料(バス往復2000円、マイカー駐車料金500円、計2500円)になったことにある。
上高地の植物の排ガス被害がなくなったとか(じゃあそこ以外の植物はどうでもいいのか?)、いわんやCO2の排出量が抑制できるようになったなどというお題目に騙されてはならない。

必ず、有料化の裏にはその利権をせしめる政治家がいるはずである。
この規制導入を推進した政治家(国会議員・地方自治体議員)を洗い出してみる必要がある。
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2009年05月22日

【178】小戸公園

福岡市西区の小戸公園は、最悪である。

まず駐車場が有料。
しかしすぐ前に大規模商業施設があるので、ガラガラ。意味はない。

夜8時に(時期によっては7時に)、車道を完全に閉門。
車はそれまでに出ないと、出られなくなる。

金網が多く、公園なのに閉塞感。
炊事場みたいな所の水道は全部、蛇口が取ってある。

極めつけはトイレ。
なんと、トイレットペーパーがない。
入口にその自販機があるわけでもない。

私は車で全国各地を旅してまわるが、これまでどんな辺鄙な所にある公衆トイレにも、トイレットペーパーは基本的にあった。
なのに規模からいってあるに違いない小戸公園には、ないのである。
知らないで入った人はどうするのか。

とにかく至るところに“使わせたくない、開放したくない”という意思が感じられる。
すなわち最初から公園というものの趣旨が全く解ってないのである。

ならば最初から、公園など作ろうとしなくてよい。
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2009年05月20日

【176】長崎バイパス

1円節約するのに命をかけている私は、当然のことながら緊急の場合を除いて有料道路に入ることはない。
しかし長崎バイパス下り線に入ってしまった。
原因は2つ。
@“有料”とはっきり明記されていない。
A間違って入りかけた場合に脱出できるレーンがなく、一旦入りかけたらもう入ってしまうしかない。これはよくある。

つまり“この社会”というものの姑息な本質をよく表している。

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2009年05月09日

【167】歴史の終焉

大阪のなんばをランブリング(ぶらぶら歩き)するのがとてつもなく好きだ。

そこをランブリングして今回思ったのは、

“ああ、歴史は終わったんだな”ということ。

人類は、栄耀栄華を極めてしまった。

もはや、人類は歴史の目的を有しない。

日々、ただ欲望を満たし発散させるだけ。

それが我々の日常である。

まあ、古代ローマ帝国みたいなものか。

一体日本は、これからの政治の目標を、何に定めて、これからの歴史を歩んでいくのだろうか。
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2009年05月08日

【166】出会い=別れ

今、8日間の旅から帰ってきた。
大阪をクルマで出発し、約21時間後に到着。

これまでの旅に、キャッチフレーズみたいなのをつけている。

2007・春・大阪は、「なにわのことは夢のまた夢」(秀吉の辞世より)。

2007・夏・東京は、「再びの東京…」。

2006・夏・東京のテーマも、「出会いは別れ」だったんだね。


うん、出会いは別れなんだ。

別れがあまりに切な過ぎて、辛過ぎて、
いっそもう出会いなんかしたくない、と思えるほどだよ……。

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2009年04月25日

【160】天草は怖い

天草は、怖かった。
2つあって、1つは権現鍾乳洞、もう1つは白嶽(373m)。
ともに上島にある。

権現鍾乳洞は、深さ120mほど。
懐中電灯を持って最奥の仏像まで。
暗闇の中、蝙蝠の羽音が飛び交う。
時には羽が頬を掠める。
ふと上を照らすと、5匹くらい固まった蝙蝠の子が下を向き、しきりに顔を顰めている。
洞の中は獣の臭い。
時に身をかがめつつ進む。

白嶽は、頂上に辿り着くまでは普通の山だったが、着いてみるとそこは断崖絶壁。
真下に森が。
防護柵の類いは全くなし。
岩がせり出している。
怯えながらも先端から眼下を見下ろす。
龍ヶ岳(470m)頂上も、同種の趣。

ともに、「今地震が起きたら俺は死ぬな」との思いを抱きながら。
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2009年04月19日

【155】福智山

Rと初めて会った日、福智山に登ったんだ。
山頂の草原で、
俺は確かに、精神の飛翔を感じたんだ。

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2009年04月17日

【153】木花開耶姫神社

雲仙地獄のほとりに、ひっそりと木花開耶姫神社(このはなさくやひめじんじゃ)というのがある。
「変なうた多い理由は神社にて」から始まる、
参道に吊り下げられた参拝者の詠んだ句の札に引き寄せられて登り詰めて行くと、
男〇と女〇が祀られていた。
句が、なかなか詠ませる。
以下、秀句3句。

我が思いとゞかぬ女(ひと)を夢で抱く

迷い森我が独り身を喜ばせ

珍宝のでかさにまさる二人のきずな
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2009年04月11日

【147】太鼓谷稲成神社

津和野の太鼓谷稲成神社で、カップルの、“一生一緒”と書いてある絵馬を見かけた。

“一生一緒”……いい言葉だ。
人生の真価であり真理である。
人はそのような存在の異性とめぐりあうために、
すなわち愛し合うために、
生まれてきている。
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2009年03月31日

【137】神社に桜

大分県の山中で、純白の神社の鳥居に桜吹雪の舞う光景に出くわした。

それは、壮絶な美しさだった。

自分が日本人であるという感覚が電流のように走った。
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2008年12月16日

【34】餃子の王将1

餃子の王将天王寺駅前堀越店(大阪市)に、

餃子の王将ザ・ベストの称号を授与する。

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